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月商300万-月商500万(在庫管理の悩みを解決)

キャッシュフローを意識して、
お金の重要さを認識した。
 
物販で難しいと思える事は、
例え利益が取れるとしても、
”いつ売れる”のかがとても重要
 
たとえば、
利益6万円取れる商品を
仕入れで10万売値16万だったとする。
 
売れれば6万で高利益だ。
しかし、売れるのが半年後だとすれば、
半年間仕入れの10万円を寝かせておくことになる。
 
 
それだったら、
利益2万取れる商品を
仕入れで4万、売値6万で
1カ月に1つ売れる商品の方がいい。
半年後は利益2万×6カ月なので12万の利益
 
 
という風に、
利益だけを見ていると失敗をする。
 
特にお金が少ないうちは、
お金はシビアに見ておかないと、
きずいたら在庫の山で、現金がないという事になる。
 
 
私が当時行っていたのは、
資金の振り分けをしていた。
 
8割の仕入れは2週間に売り切れる薄利多売の商品。
回転重視。
2割の仕入れは1-3か月で売り切れる高利益の商品。
 
これをいい具合に調整をすると、
キャッシュフロー(お金の巡り)は良くなってきます。
 
 
売上が上がると、
考え方も変わってきます。 
 
というのも、仕入れが今までだったら1つ仕入れていたものが、
10個仕入れたりするので、リサーチ不足だと不良在庫のリスクが跳ね上がる。
 
合わせて、ライバルがいくらで商品の値段を付けているか。
価格競争に巻き込まれていきます。

 
私が
3万円で10個もっている商品を販売しているときに、
Aさんが2万9千円で10個持っていたとします。
 
価格をそのままにしていると、
私は3万で10個持っているけれど、
Aさんが2万9千円で5個売れていたりします。
 
その為、
価格というのは売れる(回転)ためには
とても重要なのです。
 
 
売上が少ないうちは、
扱っている商品も数種類しかないけれど、
売上が上がってくると、
扱っている商品数も増えます。
 
そこで問題になってくるのが、
在庫管理
 
在庫管理がしっかりしていないと、
どんな商品を扱っているかわからない。

販売価格はいくらにしているかわからない。

ライバルはいくらで販売しているかわからない。

この商品はいつ仕入れたのかがわからない。

赤字で売り切った方がいいのか、持っていたほうがいいのかわからない。
 
結果。
手動でやろうとすると、毎日とてつもない時間がかかってくる。

よって、仕入れ時間が少なくなって売上が下がる。
 
という図式になっていく。
 
 
当時私が使っていた管理ソフトはこれだった。
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これがあれば、
・かんたん出品
・価格の自動調整
・売上自動計算
・サンクスメール
・リピート販売
・月間ランキング
・ランキング&価格グラフ
等管理がとても便利になります。 
 
なぜ
私がプライスターを押しているかというと、
元々私が入っていた塾っていうのが
このツール開発会社の”物販倶楽部”だった。
 
そこの社長さんとは、
面白おかしく、”遊び×ビジネス=アソビジネス”という事で、
学びを得ることが多かった。
とても感謝しています。 

実際に、このプライスターは視覚的にも
わかりやすく、使いやすい。
 
今までたくさんのツールを使ってきたけれど、
他のツールは機能がたくさんある。
あるけれども、多すぎて何が何だかわかりずらい。
 
結局使う機能ってシンプルなのである。
だから、この”プライスター”はシンプルに作られていて、
ユーザー数も業界No1なのだ。